あいの風ヘルプ
ご質問専用受付 D-FAX番号 : 020-4666-1956


あいの風のウェッブ・ページは、Internet Explorer 5.50 の環境で快適にご覧いただけるよう に作成されています。
Netscape Communicicator での動作は保証していませんのでご注意ください。


あいの風のウェッブ・ページは、フレームで構成されています。
リンク等で、サブページにお入りいただいているゲストの方は、大変おそれいりますが、 こちら より表玄関の方へ御回り下さい。


● IE5を入れたらページが文字化けするようになった。
「表示」 メニュー → 「エンコード」 → 「日本語 (自動選択)」を選ぶ方法。これでもだめなら,
「日本語(シフトJIS)」 , 「日本語(EUC)」などを順番に選んで試してみるといい。日本語ページならこれで上手く表示できるはずです。
A Outlook Express で受信したメールが文字化けする解決策 。
ツール ⇒ オプション ⇒ 読み取り ⇒ エンコードの設定 ⇒ 標準のエンコードを 日本語(シフト JIS を選択。 ⇒ OK で終了。


プラウザで開いたディスプレーの画面をコピー保存する方法。
Altキー + Print Screen → スタート → プログラム → アクセサリー → ペイント → 編集 → 貼り付け → ok


MS-IMEで登録した単語を、別のパソコンに移動(コピー)する方法。
2台のパソコンのOS及びMS-IMEが共通のグレード、バージョンである必要があります。
それぞれのPC製造メーカーとの、MS-IMEの互換があるかどうかやってみないと分かりません。
方法は下記の2点あります。
@単語/用例登録→辞書ツール→ツール→MS-IME辞書からの登録→ファイルの場所/保存名を指定→フロッピーディスクに保存。
別のパソコン上で、フロッピーディスクに保存したファイル名を上記の同じ場所から登録。
Aコントロールパネル→キーボード→言語→プロバティ→追加する(マイドキュメントへ)そこからフロッピィディスクへ


前回のファイル (キャシュ/履歴) を更新
● すべての履歴を削除するいくつか方法がありますが、確実にすべての履歴をクリアするには以下の手順に従ってください。
マイコンピューター ⇒ コントロールパネル ⇒ インターネットオプション (右クリック) ⇒ 開く ⇒ 全般タブ ⇒
ファイルの削除、 すべてのオフラインコンテンツも削除する にチェックを入れて OK履歴のクリア ⇒
Historyフォルダーからすべて削除 OK。このあと 最新のペ−ジをご覧頂けます。


花のアイコン 
アドレスバーにお届けします。実行方法は次のとおりです。 
開いているあいの風のホームページ ( トップページ ) の窓の上部にある、メニューバーからマウスで 「お気に入り」 ⇒
「 お気に入りに追加 」 ⇒ とクリックします。
次に、現れた画面の中の「OK」ボタンをクリックすれば登録完了。
ページを読み込んだだけでは表示されません。「お気に入りに追加」を選んだときに花束がダウンロードされ、
「お気に入り一覧」の中のアイコンをクリックするなどして、もう1度あいの風を訪れるとそれ以降表示されるようになります。 


途中で迷子になったり、前のページに戻るには、ブラウザの「 戻る(Back/ )ボタン 」をクリックしてください。
あいの風のホ−ムペ−ジには、現在イメ−ジ写真が300枚以上あり15MBを超えています。
すべてをご覧になるには1時間以上必要です。何度かに分けて遊びに来て頂ければ幸いです。
また 目の行き届かないペ−ジもあるかもしれません、お気づきの点があればメ−ルでご連絡頂ければ助かります。


” あいの風のホ−ムペ−ジ ”をご覧頂くには、プラウザの設定でフォントを 「 中 」 に設定して頂ければ 快適に進みます。


Netscape Ver 4.0 / I.E Ver 4.0 以下のプラウザでご覧頂いた場合、Dynamic HTML スクリプトエラ− が発生しますが
OK でそのまま進んで下さい。最新のバージョンにアップされることをお薦めします。


サウンド(音)について
ホームページではいろいろな音を楽しむことができます。これらの音はwav形式、またはMIDI形式で収録されています。
これを聞くためには音を再生できるアプリケーション(プログラム)またはプラグインがインストールされている必要があります。
なお、機種および設定によって音がでない場合もあります。


ActiveXコントローラー
ActiveXコントローラーはあいの風のホームページに入ったときに、「セキュリティの警告」画面で「はい」を押すと自動インストールされます。
または、アプリケーションフォルダーのなかにある「InstallAXFlash.exe」をダブルクリックで起動し、画面の指示に従ってインストールします。


著作権
あいの風が配信するコンテンツ・動画等の整合性・信頼性に関しては万全を期しておりますが、それにより生じた損害に対してあいの風は
一切 の保証を負いかねますので御了承ください。
あいの風は、多くのコンテンツを利用者へ提供する目的において、い かなる意図的・作為的行為も行っておりません。
あいの風に関しての素材等を 無断でコピーするのは、著作権侵害となる可能性もあります。
あいの風が提供するコンテンツは素材も含めその一部でも無断で複製すると、著作権侵害となる可能性があります。
あいの風のホ−ムペ−ジに掲載されているすべての写真には、著作権が存在します。
その使用は法律によって保護・規制されています。著作権について不明な点がある時は、法律の専門家にご相談ください。


バーナー
 リンクを貼ってくださる方は HTML上に下記の HTMLを追加してください。m(_ _)m
AINOKAZE
<A href="http://www.i-kaze.net/">
<IMG src="http://www.i-kaze.net/image/ainokaze-banner.gif"alt="AINOKAZE"height="31"width="88"></A>

No2

<!-- URL's used in the movie--><!-- text used in the movie--><!--Let's Build Up Your HOME PAGE ! -->
<OBJECT classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000"
codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=5,0,0,0" width="300" height="25">
<PARAM NAME=movie VALUE="http://www.i-kaze.net/swf/0220i-kaze.swf">
<PARAM NAME=quality VALUE=high>
<PARAM name="bgcolor" value="red">
<EMBED src="http://www.i-kaze.net/swf/0220i-kaze.swf" quality="high"
bgcolor="red" width="600" height="50" type="application/x-shockwave-flash"
PLUGINSPAGE="http://www.macromedia.com/shockwave/download/index.cgi?P1_Prod_Version=ShockwaveFlash">
</OBJECT>


リンクを貼る際にあいの風へ、連絡して頂けるとうれしいです。 m(_ _)m
リンク を張る場合のご注意。
 あいの風へのリンクは、原則として自由です。
あいの風の趣旨に合わないホームページの場合、リンク自体をお断りすることがあります。
なお、あいの風はリンク元に関し一切の責任を持ちません。また、予告なくアドレス及び内容を変更することがあります。
ホームページを通じて入手したいかなる情報も複製、販売、出版または使用させたり、または公開したりすることはできません。
あいの風は、いかなる理由によっての提供の遅延または中断などが発生しても、その結果本ホームページを参照された本人
または他の第三者が 被った損害について一切の責任を負わないものとします。


● あいのかぜの’MS-DOS入門’
MS-DOSを知らない、知りたい人のための入門講座。マウスだけが全てじゃない。キーボードからコマンドを打ててこそ「通」なのだ。
純粋なるMS-DOSとそのコマンドについて解説していきます。

プロンプトからはじめよう
Windows 95のキャッチフレーズ「スタートからはじめよう」というのは余りにも有名。でも「スタート」から始めなくっても、
マウスボタンをクリックすればソフトは動くし、プリントもできる、インターネットにだってアクセスできる。
しかし、MS-DOSの純粋なる世界では「プロンプト」が命なのである。フロッピーディスクがゴトゴト動き、
またはハードディスクがプリリリと音を立てて、パソコンが立ち上がる。

そして画面に表示される「A>」の文字。これがプロンプトだ。ハードディスクから立ち上げた場合は「C>」となることもある。
この状態を「Aプロンプト」とか「Cプロンプト」と呼ぶ。
MS-DOS使いと会話をしていると「AプロンプトからWINとタイプして」など言われたこともあるだろう。
なんの事はないパソコンが立ち上がった一番最初の状態のことなのだ。MS-DOS恐れるにたらずなのである。

プロンプト(Prompt)というのは、「促(うなが)す」という意味。だから「マシンの用意ができました。
何をしましょう。命令してください。」とあなたに促している状態なのである。
そこで、あなたはおもむろにキーボードを叩く。そうすると、マシンは直ちに命令を実行してくれるのである。
あるいは「コマンドまたはファイル名が違います」とタイプミスを教えてくれる。そう全ては「プロンプト」から始まるのである。

コマンド命のMS-DOS
巻の一 とにかくコマンドを入力してみよう
DIR ディレクトリ(ディスク内容を表示させるコマンド)
さて、MS-DOSの入ったフロッピーディスクをフロッピードライブに入れるか、ハードディスクからマシンを立ち上げてみよう。
A>というプロンプトが表示された状態で、キーボードからDIRと入力し、リターンキーを押してみよう。機種によっては「C>」となる。

A>DIR
このコマンドを実行すると立ち上げたディスクの内容を表示する。これをディレクトリを表示するという。
ファイルがいっぱい入っていて、一度に表示しきれない場合は
A>DIR /P
とキーボートから入力してみよう。「準備ができたらどれかキーを押して下さい」というメッセージがでるので
何かキーを押すと次の画面が現れ、全部表示しきるまで繰り替えされる。
この「DIR」の後ろに入力した「/P」をパラメータ(引数)という。
またコマンドとパラメータの間に必ず半角のスペースを入力するのを忘れないように。
おまけ。下記のように入力してみよう。
A>DIR > NUL
何も表示されませんね。このNULというパラメータには「出力をしない」という機能がある。
DIRコマンドでは意味がないが、メッセージを画面に表示させたくない場合などには有効なパラメータである。